一般的に、フォレンジック調査は成功報酬型には適さないサービスです。TMIP&Sでは、フォレンジックを「結果ではなくプロセスに価値があるサービス」と位置付けています。
その理由は以下のとおりです。
- 調査結果は事実に依存し、保証できない
- 「成功」の定義(証明・特定)の基準が曖昧
- 証拠保全・分析自体にコストが発生する
一部では、
- 成果に応じた追加報酬
- 段階課金型(フェーズごと)
といった契約形態が採用されることはありますが、TMIP&Sにおいては完全成功報酬型は例外的です。
フォレンジック調査ならTMIP&S
TMI総合法律事務所およびTMIプライバシー&セキュリティコンサルティングでは、サイバーインシデント対応支援、フォレンジック調査に対応しております。サービス内容の詳細や費用につきまして、お気軽にお問合せください。