三井住友海上火災保険との保険代理店契約締結のお知らせ
三井住友海上火災保険株式会社との間で保険代理店契約を締結し、同社の取り扱うサイバーリスク保険の販売を開始します。
【法務・知財 EXPO 特別講演】法務業務のデジタル化~リーガルデザインのはじめ方 -規制にとらわれない“事業創造型法務”とは~に弊社代表取締役大井哲也が登壇
弁護士ドットコム取締役 / 弁護士 橘大地氏、GVA TECH代表取締役 / 弁護士山本 俊氏、LegalForce代表取締役 / CEO角田望氏とともに、法務業務のデジタル化と事業創造型法務についてパネルディスカッションを開催します。
日本計画研究所「個人情報保護法20年改正のポイントを踏まえたデータ利活用ビジネスの賢い取組み方と法的留意点~国内外の法規制Cookieデータ利活用と炎上最新事例~【動画配信あり】」に弊社取締役寺門峻佑が登壇
データ利活用ニーズが高まる一方、個人情報保護法やプライバシー保護への配慮不足により炎上に繋がる事例も増加しています。本セミナーでは、いわゆる3年ごと見直しに伴う個人情報保護法2020年改正のポイントを解説すると共に、近年のデータ利活用事例と法的留意点に触れながら、実務に即して、データ利活用ビジネスへの賢い取組み方について詳説します。
ジップインフォブリッジ株式会社「「企業の保有する電子文書の増大によるリスクと対応策」に弊社取締役戸田謙太郎が登壇
新型コロナの影響からテレワークが一般化し、企業の保有する文書の電子化が、今後一気に進んでいくことが予想されます。 電子文書が増加する一方で、今後の文書マネジメントや文書管理規定のあり方について悩まれている方も多いかと思います。 そこで、本ウェビナーでは、企業の保有する電子文書の増大によるリスクとその対応策について、法務、実務、システムそれぞれの立場からディスカッションいたします。
「企業が自力で行う企業内フォレンジック~第三者委員会に事前と事後で備える~」リーガルテック株式会社オンラインセミナーに弊社取締役戸田謙太郎が登壇
企業が不祥事を起こした際に、第三者委員会を設置し、調査を行い、調査報告書を公表するという実務が一般的になってきています。また、企業の不祥事が発覚した際、その企業の内部通報制度の実効性が問題視される事例が後を絶ちません。第三者委員会に関する基礎的な事項を確認するとともに、実際の事例を参考に企業の不正行為の予防と早期発見のためにどのような施策を取ることが重要であるかについて解説します。
「広告詐欺におけるリーガルリスクとは?」TMI×SpiderAF ウェビナーに弊社代表取締役大井哲也と取締役寺門峻佑が登壇
昨今アドテクノロジーを活用したインターネット広告が飛躍的に発展している一方、消費者のインターネット体験を損ねる不健全な広告が台頭しています。企業から広告費を不正に搾取する「アドフラウド」や違法・不当なサイトに広告が掲載されブランド価値を既存する「ブランドセーフティ」が多発し、「ネット広告の闇」と揶揄されるようインターネット広告には様々なリスクが潜んでいます。企業はインターネット広告の健全な発展、消費者視点の安心・安全で信頼される広告を提供するという社会的責任を認識しながら、インターネット広告のビジネス活動の整備や危機管理をしていかなければなりません。
滋賀大学データサイエンス学部オンライン特別講義「データビジネスと法律実務」に弊社取締役寺門峻佑が登壇
データ利活用の最新事例やデータサイエンティストの役割・人材像を踏まえて、データビジネスにおいて念頭におくべき法規制についてお話しします。