フォレンジック会社を比較する際は、技術力だけでなく“調査の使われ方”を基準に評価する必要があります。
TMIP&Sでは、比較ポイントを以下の4類型に整理しています。
- 技術力
・解析ツール・対応領域・専門人材 - 法務連携力
・弁護士との連携・証拠提出実績 - インシデント対応力
・内部不正事案やサイバーインシデントの実務経験 - コミュニケーション力
・経営層・非技術者への説明力
同じ「フォレンジック会社」でも、内部不正事案に対するフォレンジック調査を得意とするベンダーと、サイバーインシデント事案に対するフォレンジック調査を得意とするベンダーに分かれるため、調査したい目的に応じた選定が必要です。TMIP&Sではどちらのフォレンジック調査においても対応可能です。
フォレンジック調査ならTMIP&S
TMI総合法律事務所およびTMIプライバシー&セキュリティコンサルティングでは、サイバーインシデント対応支援、フォレンジック調査に対応しております。サービス内容の詳細や費用につきまして、お気軽にお問合せください。