2026年5月22日(金) 配信開始 (事前申込制)

Digital Forensics Lounge 第4回~不正調査とサイバーインシデント対応の疑問に答える~
申込の受付は終了しました。多数のご応募をいただき誠にありがとうございました。
※お申し込みの際は、ぜひ「パネラーへの質問」を記載ください。セミナー内のトークテーマとさせていただきます。
※お時間の都合で回答しきれなかったご質問についても次回以降のトークテーマにさせていただきます。
講演趣旨
近年、ランサムウェア攻撃や内部不正、営業秘密の持ち出し等のインシデントが急増する中、企業には迅速かつ的確な事実解明と説明責任の履行が強く求められています。
本セミナーでは、デジタルフォレンジックの基本的な考え方から、実際のインシデント対応における調査プロセス、証拠保全の留意点、経営判断・法的対応との関係カバーしつつ、パネラー陣が皆様から寄せられた質問に回答していきます。
月1回30分の定期配信で、不正調査とインシデント対応の情報をアップデートします。ラジオ感覚でお楽しみください。
※お申し込みの際は、ぜひ「パネラーへの質問」を記載ください。セミナー内のトークテーマとさせていただきます。
第4回 トークテーマ
- フォレンジック調査にはAIが使われるのでしょうか?
- 従業員の私生活を調べるのは違法ではありませんか?もし違法でなければ、必要かつ合理的な範囲で調査が認められる法的・根拠を教えていただけますと幸いです。
- 営業秘密の持ち出し等のインシデントがあった場合、フォレンジックなど対応を行うと思いますので、その辺のトピックスを学ばせて頂ければと存じます。ただ平時の際の、情報持ち出しへの対応という点で、考えられる仕組みやテクノロジーを活用した取組みはありますでしょうか?ご教授頂けましたら幸いです。
- 準備しておいたほうが良いマニュアルの内容について
お申し込みの際、フォレンジック、サイバーインシデント、営業秘密持ち出し・横領などの不正調査に関するご質問を是非ご記載ください。次回以降のDigital Forensics Loungeでトークテーマにさせていただきます。
開催日時
2026年5月22日(金) 配信開始 (事前申込制)
お申込者の方のみに動画を配信いたします。動画の視聴期間は14日間です。
料金
無料
主催
TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング株式会社
TMI総合法律事務所
申込の受付は終了しました。多数のご応募をいただき誠にありがとうございました。
※お申し込みの際は、ぜひ「パネラーへの質問」を記載ください。セミナー内のトークテーマとさせていただきます。
※お時間の都合で回答しきれなかったご質問についても次回以降のトークテーマにさせていただきます。
パネラー
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